PayPay証券に口座開設で最大1万円貰えるキャンペーン実施中。さらにここだけの特典あり

2. 金融機関選び




PayPay証券で2022年3月15日までに口座を開設すると、111人に10,000円が当たるキャンペーン中。さらに、このページから申し込むと先着2,000人に必ず500円当たるダブルキャンペーンを実施してます。

両方当たれば10,500円貰えるので、キャンペーン狙い、または米国株や海外ETFの少額投資用の口座としていかがでしょうか?というお話でした。詳細は以下の公式サイトをチェックしてみてくださいね。

PayPay証券の特別キャンペーンを見る

※インスタ限定ですが、特別にブログでの掲載許可ももらってるので、特典を得るためにもこのページからお申し込みください。

ここから先はもっと詳しい説明が欲しい方向けに、キャンペーン詳細や筆者のPayPay証券利用方法など紹介していきます。

思えばわたしも昔、ななしさんと「キャンペーン当たるかもね~!」って話ながら申し込んだ気がしますwもう何年前だろw

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キャンペーン詳細

最初に改めてキャンペーン詳細。

★キャンペーン詳細

  • 抽選で111名に10,000円プレゼント
  • 外れても1,111名に5,000円プレゼント
  • 新規口座開設で先着2,000人に500円を必ずプレゼント

合計1,222名かつ先着2,000名へのプレゼントですので、人数的に当たりやすいのでは?って思います。

実際、「当たった~!」ってコメントよくいただきます。

注意点として、500円のプレゼントは先着で、口座開設手続きをすべて完了した方から順番に貰えます。最初のメールアドレスを登録しただけでは対象にならないので注意してください。

PayPay証券どう使ってる?

ここからは「キャンペーン関心あるけど、口座開設したらどう使おうかな?」って考えちゃった方向けのお話。実際、あなたもすでに楽天証券やSBI証券持ってたりすると思うので、ちゃんと使おうとすると使い道や使い分けで悩むと思うんですよね。

どう?悩んじゃった?

わたしの場合、つみたてNISAやiDeCoなど一通り投資した後の残ったお金の運用先になってます。

★筆者のお金の流れ

  1. 強制引き落とし系(iDeCo・保険・投信など)
  2. 任意積立系(つみたてNISA・投信など)
  3. \PayPay証券/

PayPay証券で買ってるのは米国株(有名な大企業)と海外ETFです。

PayPay証券の取り扱い銘柄はこちら

公式ページから申し込むと500円のキャンペーンは対象外になるので、ここに戻ってきてください笑

特にPayPay証券を使う理由として、「どんな銘柄でも1,000円から買えること」「投資信託のようにドルコスト平均法で積み立てられること・リバランスしやすいこと」を生かせる運用に使ってます。AmazonとかGoogleとか、ああいう高額な銘柄を気まぐれで積み立てて買う感じで。

課税の問題はありますけど、リバランスはほんと投信と同じ感覚でできるので、そこはもっと評価されていいと思います。口数単位でのリバランスってちょっとややこしくなるので。。

★今PayPay証券でやってる運用

  • GAFAMを気まぐれで1000円ずつ買う(厳密にはS&P500の上位5銘柄を20%ずつ保有)
  • SPXL + TMFのレバレッジポートフォリオ
  • PayPay証券ダービー(インスタでのネタ)

PayPay証券でやってるSPXLとTMFのレバレッジポートフォリオ

今のところは約9万円投資して、約1万円ちょっとの含み益。金額的にもお遊びです笑

手数料はどうですか?

残念ながら、PayPay証券の米国株の取引手数料は「住信SBIネット銀行 + SBI証券」のコストより高く、「安い手数料こそすべて」と考える方には向きません

以下は2021年10月頃の株価を使って、Amazonを1株買う時の手数料を比較したものです。

PayPay証券の手数料を住信SBIネット銀行 + SBI証券と比較

PayPay証券はべらぼーに高いわけではないけども、業界最安でもないです。「手数料最安ではないけど、米国株が1,000円から買えるから」と割り切れる人向けです。

実際のところ、1,000円から買えるメリットを生かして、他のネット証券より利益を伸ばすこともできます。以下はPayPay証券と楽天証券で、毎日1,000円ずつ積み立てた時の評価額です。

PayPay証券で1000円ずつ買うのと、楽天証券で1株ずつ買うのではどちらが有利か比較

★上図の検証条件

  • PayPay証券:毎日1,000円ずつ買う
  • 楽天証券:毎日1,000円ずつ貯め、お金が溜まったら1株買う→1株を買うまでに時間がかかってしまう

この検証から、筆者は「お金を貯めないとちょっと手が届かないなぁ」と感じる銘柄の投資にPayPay証券を使うことにしました。加えて、定額で積み立てる(ドルコスト平均法での積み立てる)と、ちょうど今のような下落相場とは相性が良いのがありがたいですね。

ここまで読んで関心持った方はぜひ公式サイトのキャンペーンもチェックしてみてね。

PayPay証券の特別キャンペーンを見る

もうちょっと知りたい方はさらに続けて読んでね。

PayPay証券に特に向いている人

その他、ざっとPayPay証券が向いてる人を記載すると以下のようになります。

  • GAFAMなど、有名な米国企業の株式を買いたい人
  • 毎月1万円など、限られた余剰資金を運用したい人
  • 米ドルの両替などがよくわからない・めんどくさい人

地味にありがたいところとして、為替の両替をすべて自動でやってくれる点があります。PayPay証券はすべて円建てで取引し、配当金もすべて円で入金されます。

その他、各企業に関するマンガなども提供されています。米国株(特に有名な大企業)に投資したいけど、企業のことよくわからないし、運用できるお金も限られているといった人なら楽しめると思います。

口座開設の手順

ざっくりとこんな感じです。

公式ページで以下の青いボタンを探してタップ(クリック)してください。そうすればメールアドレスの入力画面に進めます。

PayPay証券の口座開設手順

インスタで聞かれたので、一応書いておきます。

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まとめ

  • PayPay証券に新規口座開設すると、抽選で111人に10,000円プレゼント。さらに先着2,000名に500円必ずプレゼント
  • 筆者はつみたてNISAやiDeCoなど、すべて投資し終わった後の残ったお金でレバレッジ運用やGAFAMをちょこちょこ買ったりしています
  • 全体的に手軽さを求める人向けのサービスです

ってわけで、口座開設して10,500円のキャンペーン狙いませんか?ってお話でした。

キャンペーン当たったらどんな銘柄買いますか?もし当てたらTwitterなどで教えてくださいね!

詳細は下記リンクより公式ページをご確認ください。

PayPay証券の特別キャンペーンを見る