PayPay証券に口座開設すると最大50,000円相当もらえる!20日まで限定でさらに特典あり

2. 金融機関選び




PayPay証券で2022年7月31日までに口座を開設すると、10人に50,000円、1,000人に3,000円が当たるキャンペーン中

さらに、2022年6月17日(金)~20日(月)の週末限定で口座開設者に現金山分け(最大1,000円。必ずもらえる)、さらには口座開設後の株式の買い付けで抽選で10,000円当たる、過去に例のないトリプルキャンペーンを実施中です。

わたしが昔口座開いたときは、10人に5000円当たるみたいな小規模だったよ。。キャンペーンインフレしすぎでしょw

株価が低迷し、追加投資のチャンスだからこそ、こういうキャンペーンを上手く使っちゃってください!口座開設やキャンペーン詳細は以下のリンクから確認してください。

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PayPay証券の特別キャンペーンを確認する

ここから先はもっと詳しい説明が欲しい方向けに、キャンペーン詳細や筆者のPayPay証券利用方法など紹介していきます。

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キャンペーンもっと詳しく教えて

キャンペーン詳細

最初に改めてキャンペーン詳細。

★トリプルキャンペーンの概要

  1. 7月31日までに口座開設すると、抽選で最大50,000円もらえる
  2. 6月17日~6月20日の週末限定で、口座開設者で現金山分け(最大1,000円。必ずもらえる
  3. 6月30日までに口座開設後に株式を1万円以上購入すると、抽選で最大10,000円もらえる

ちなみに50,000円が外れても、2位の3,000円は1,000人に当たる。まあ、これは当たるでしょって感じの人数の多さです。実際、インスタで「当たった~!」ってコメントよくいただきます。

キャンペーン参加時の注意点として、2と3のキャンペーンは株式の購入まで行う必要があります。2のキャンペーンは8月12日までに1回以上購入すればよく、3のキャンペーンは6月30日までに合計1万円以上の投資が必要です。

もし銘柄選びで迷ったら、PayPay証券ではVTやVTIが買えますから、そのあたり選んでおくと良いと思います。

なお、各キャンペーンは重複参加できます。そのため、仮にすべてに当選すると、最大61,000円相当もらえます。ばらまきすぎでしょw

エントリー方法

口座開設時にキャンペーンコードを求められるので、それを入力してください

ここまで読んで関心持った方はぜひ公式サイトのキャンペーンもチェックしてみてください。

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PayPay証券のことを知りたい方はさらに続けて読んでね。

PayPay証券で米国株投資をしています

ここからは「キャンペーン関心あるけど、口座開設したらどう使おうかな?」って考えちゃった方向けのお話。実際、あなたもすでに楽天証券やSBI証券持ってたりすると思うので、ちゃんと使おうとすると使い道や使い分けで悩むと思うんですよね。

どう?悩んじゃった?

というわけで、わたしの場合を紹介すると、つみたてNISAやiDeCoなど一通り投資した後の残ったお金の運用先になってます。

★筆者のお金の流れ

  1. 強制引き落とし系(iDeCo・保険・投信など)
  2. 任意積立系(つみたてNISA・投信など)
  3. \PayPay証券/

PayPay証券で買ってるのは米国株(有名な大企業)と海外ETFです。

PayPay証券の取り扱い銘柄はこちら

公式ページから17日~20日限定の100万円山分けのキャンペーンには参加できないので、ここに戻ってきてください笑

特にPayPay証券を使う理由として、「どんな銘柄でも1,000円から買えること」「投資信託のようにドルコスト平均法で積み立てられること・リバランスしやすいこと」を生かせる運用に使ってます。AmazonとかGoogleとか、ああいう高額な銘柄を気まぐれで積み立てて買う感じで。

★今PayPay証券でやってる運用

  • GAFAMを気まぐれで1000円ずつ買う(厳密にはS&P500の上位5銘柄を20%ずつ保有)
  • SPXL + TMFのレバレッジポートフォリオ(最近大変な目に笑)

PayPay証券でやってるSPXLとTMFのレバレッジポートフォリオ

課税の問題はありますけど、リバランスはほんと投信と同じ感覚でできるので、そこはもっと評価されていいと思います。口数単位でのリバランスってちょっとややこしくなるので。。

手数料は最安ではないですが、メリットもあります

さて、手数料は結構気になる部分かもしれませんね。

実際のところ、PayPay証券の米国株の取引手数料は「住信SBIネット銀行 + SBI証券」のコストより高く、「安い手数料こそすべて」と考える方には、PayPay証券は向きません

以下は2021年10月頃の株価を使って、Amazonを1株買う時の手数料を比較したものです。

PayPay証券の手数料を住信SBIネット銀行 + SBI証券と比較

この比較からも、PayPay証券は「手数料最安ではないけど、米国株が1,000円から買えるから」と割り切れる人向けです。

実際のところ、1,000円から買えるメリットを生かして、他のネット証券より利益を伸ばすこともできます。以下はPayPay証券と楽天証券で、毎日1,000円ずつ積み立てた時の評価額です。

PayPay証券で1000円ずつ買うのと、楽天証券で1株ずつ買うのではどちらが有利か比較

★上図の検証条件

  • PayPay証券:毎日1,000円ずつ買う
  • 楽天証券:毎日1,000円ずつ貯め、お金が溜まったら1株買う→1株を買うまでに時間がかかってしまう

この検証から、筆者は「お金を貯めないとちょっと手が届かないなぁ」と感じる銘柄の投資にPayPay証券を使うことにしました。加えて、定額で積み立てる(ドルコスト平均法での積み立てる)と、ちょうど今のような下落相場とは相性が良いのがありがたいですね。

ほかに特筆できること

地味にありがたい点として、為替の両替をすべて自動でやってくれる点があります。PayPay証券はすべて円建てで取引し、配当金もすべて円で入金されます。

その他、各企業に関するマンガなども提供されています。米国株(特に有名な大企業)に投資したいけど、企業のことよくわからないし、運用できるお金も限られているといった人なら楽しめると思います。

口座開設の手順

ざっくりとこんな感じです。

公式ページで以下の青いボタンを探してタップ(クリック)してください。そうすればメールアドレスの入力画面に進めます。

PayPay証券の口座開設手順

インスタで聞かれたので、一応書いておきます。

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まとめ

  • PayPay証券でトリプルキャンペーン中。特に6月17日~6月20日の口座開設で、現金を必ずもらえる
  • 筆者はつみたてNISAやiDeCoなど、すべて投資し終わった後の残ったお金でレバレッジ運用やGAFAMをちょこちょこ買ったりしています
  • PayPay証券は全体的に手軽さを求める人向けのサービスです

ってわけで、口座開設して50,000円のキャンペーン狙いませんか?ってお話でした。

キャンペーン当たったらどんな銘柄買いますか?もし当てたらTwitterなどで教えてくださいね!

詳細は下記リンクより公式ページをご確認ください。

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