新興国株式の概要と記事一覧

「新興国株式」は中国や台湾、韓国に代表される新興国に投資する資産クラスです。これからの経済成長に期待できる商品として、一定の人気があります。

★「新興国株式」の最新3記事

新興国株式とコモディティインデックスの関係
日経アジア300i指数と新興国株式指数に連動する2つの投資信託を比較
PAK(Global X MSCI パキスタン ETF)の最近の状況を見てみる
新興国株式に投資できる主な商品
商品名公式サイト
個別株外国株取引サービス
(SBI証券等)
投資信託eMAXIS slim 新興国株式公式サイト
国内ETF2520
NEXT FUNDS 新興国株式
公式サイト
海外ETFSPEM
(SPDR新興国株式ETF)
公式サイト
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3. 商品選択と組み合わせ

新興国株式とコモディティインデックスの関係

1988年以降の新興国株式とコモディティインデックス(S&P GSCI Commodity Total Return)の関係について調べたので紹介します。 結論から述べると、コモディティ...
新興国株式
3. 商品選択と組み合わせ

日経アジア300i指数と新興国株式指数に連動する2つの投資信託を比較

今回は中国・韓国・台湾などの新興国株式を中心に構成される「日経アジア300インベスタブルインデックス」に連動する投資信託と、一般的な新興国株式インデックスファンド(MSCIエマージングマーケットインデ...
新興国株式
4. 投資信託・ETF商品解説

PAK(Global X MSCI パキスタン ETF)の最近の状況を見てみる

パキスタンETF(Global X MSCI パキスタン ETF)は筆者の「ネタ枠」で運用している海外ETFです。 MSCI Pakistan ETF | Global X 最近放置気味だ...
2020.08.10
新興国株式
3. 商品選択と組み合わせ

【アセットアロケーション】コロナ禍の相場から考える新興国株式の投資の是非

アセットアロケーションを決める際、「新興国株式に投資するか」はよくある疑問の1つです。そこで今回は2020年の1月から4月までのクラッシュ相場を例に考えてみましょう。 実は、2020年4月末時点...
2020.08.21
2020年の株式市場クラッシュ 新興国株式
4. 投資信託・ETF商品解説

「つみたて新興国株式」で地元銀行から世界の成長国へ投資!ただし値動きは大きいぞ!

つみたて新興国株式は中国やインド、台湾などの新興国に投資する商品で、主に地方銀行などのつみたてNISAで利用できます。 マザーファンド部分はeMAXIS slim 新興国株式インデックスと共有し...
2020.08.21
つみたてんとうシリーズ 新興国株式
3. 商品選択と組み合わせ

中国株だけを買いたければ、つみたてNISA以外で運用しよう

つみたてNISAはたしかに多くの個人に最適な制度ですが、投資できる商品が限られているのも事実です。 例えば、 中国株 台湾株 他、ASEAN株など といったア...
2020.08.20
新興国株式
4. 投資信託・ETF商品解説

【つみたてNISA】ニッセイ新興国株式インデックスファンドの特徴。将来予測や暴落シミュレーションなど

結論から述べると、ニッセイ新興国株式インデックスファンドは良い商品ですが、以下の2点で注意が必要です。 ニッセイ新興国株式インデックスファンドの純資産は少ない 新興国株式クラス自体...
2020.08.20
新興国株式
3. 商品選択と組み合わせ

「MSCIエマージングマーケットインデックス」の特徴。中国等の新興国株式に投資できるよ

MSCIエマージングマーケットインデックス(Emerging Market Index)は中国や台湾・韓国などの株価から算出される指数です。日本は含まれません。主に新興国の株価動向を見る際に使われると...
2020.08.20
ベンチマーク 新興国株式
4. 投資信託・ETF商品解説

【つみたてNISA】eMAXIS slim 新興国株式インデックスに毎月1万円投資したら20年後いくらに?

つみたてNISAでは先進国株式もののインデックスファンドが人気ですが、実は新興国クラスもそれなりに売れているって知ってました? この記事で紹介する「eMAXIS slim 新興国株式インデックス...
2020.08.20
eMAXIS Slimシリーズ 新興国株式
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